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『一緒に日本対オランダ戦を見ようと約束していた彼女に今日フられた』1/7


一緒に日本対オランダ戦を見ようと約束していた彼女に今日フられた

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 20:37:15.61 ID:hEvg6ntn0
いやっほおおおおおおおおおおおう!!!!

サッカーなんか意地でも見ないぜええええっ!!

ひゃっはあああああああああああああああ!!


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 20:39:21.93 ID:hEvg6ntn0
小学校から付き合いのある幼馴染と
二年前くらいから交際始めて今日フられた俺wwwwww

サッカーだけに付き合えたのも
たまたまですよってやかましいわwwwww


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 20:42:45.56 ID:7EOagEaN0
だいぶ>>1は開き直ってるのかな
>>1何歳?


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 20:44:18.57 ID:hEvg6ntn0
そして俺は進学校に入るために中学受験をすることになった
そのため4年以降は学校が終わってからは毎日のように塾に通うようになった

それも彼女とあまり話さなくなった一因だと思う
彼女だけでなく、友達と遊ぶこともあまりなくなった


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 20:46:42.71 ID:hEvg6ntn0
>>5
21歳ですよー

努力の甲斐あり俺は志望校に合格
地元の中高一貫の進学校だった
(とはいえ、倍率的にはそれほどではなかったのだけれど)

彼女(仮にN子とする)は公立の中学に進んだので
必然的に俺たちの関係は薄れていった


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 20:50:35.86 ID:hEvg6ntn0
合格発表自体は小6時の1月だったので、
合格が決まってから俺は今までの反動で遊びまくるようになった
とはいえそこは小学生。遊ぶと言っても友達の家で64やったり
友達と一緒に駄菓子屋に行ったりするだけのかわいいものだ

そんな浮かれきっていた2月の中頃
すっかり話さなくなっていたN子が「話があるから」と
放課後、俺に学校の裏に来てほしい旨のことを言われた
その日は2月14日だった


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 20:51:00.84 ID:2439L7SO0
俺もだ
最近気になる子にずっとアピールしてて、振られまくってたんだ
美人は三日で飽きるって言うけど
ブスも飽きるじゃんwww
もうその子の事なんとも思わないwwww


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 20:54:29.48 ID:hEvg6ntn0
いくら小学生とはいえそれが何を意味するのかはだいたい予想できた
俺は「うん、わかった」とあくまでクールを装いつつ、内心では
(うはwwwwwktkrwwwwww)と胸を躍らせていた

逸る気持ちを抑えつつ、早く放課後になることを願いながら
授業を受けたり、給食を食べたり、腹壊してトイレにかけこんだり、
「おら、出てこいよ」とトイレの壁蹴られたりしながらwktk状態

そうしてようやく放課後になり俺は学校の裏(体育館の脇)に急いだ
友人の一緒に帰ろうという誘いを断りほいほいとそこへ出向いた

そこに待っていたN子・・・ではなくN子の友達のE香ちゃんだった
なんぞこれ


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 20:59:10.73 ID:hEvg6ntn0
>>9
一緒に酒飲もうぜwww

E「ちょっとコースケくん」
俺「は、はぁ」
E「どうしてそういうことするの」
俺「な、何? どういうこと?」
E「Nがかわいそうでしょ!」

(゚Д゚ ) ポカーン

俺「え、え? かわいそうって、なにが?」
E「なんで違う学校に行ったりするの、Nのことも考えてあげなよっ」

意味がわからない・・・


14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 21:02:17.62 ID:hEvg6ntn0
そこでN子登場
俺とEちゃんの穏やかじゃない様子を見て慌てて駆け寄る
N「な、なんでEがいるの!?」
E「ああ、N。私がちゃんとKくんに言っておいてあげるから」
N「やめてよっ」
そこで突然涙目になるN
たじろぐE
E「ちがうの、私はNのために・・・」
N「どうしてそう余計なことするのっ!?」

もうすっかり蚊帳の外の俺
なんかもう巻き込まれたくないから近くの鉄棒で大車輪してた


16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 21:03:51.91 ID:HfPRgjzS0
こうすけ君でいいよ
今更Kとか


18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 21:06:59.77 ID:hEvg6ntn0
E「なに横で回転しまくってんの!?」
N「Eちゃんは私と話してるんでしょっ」
俺、回転しすぎて疲れたのでブランコに移動
何やら言い争いをしてる模様のおふたり
そのうちEちゃんが泣き出し、早足で正門の方に駆けていってしまった
なんだったんだろうか

それから、Nが困ったような笑みを見せてから、
俺の隣のブランコにゆっくりと腰かけた
今日の夕飯は何だろう


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 21:10:58.62 ID:hEvg6ntn0
>>16
というか無意識に本名出してしまったことに今更気づいて・・・

N「Kくん、学校、合格したんだよね。遅くなったけど、おめでとう」
俺「ああ、うん、ありがとう」
N「・・・・・・・」
俺「・・・・・・・」
会話が続かない
昔っからコミュ力のない俺に我ながら就職が思いやられる
とはいえ「ブブゼラとブルセラって似てるよな」なんて切り出したところで
「靴下フェチってどれくらいいるのかしら!」なんて感じでトークが盛り上がるとは思えない

俺の得意技「俯いてだんまり」を決め込んでいると、Nが
「えっと、甘いものって好きだったっけ?」などと口を開いた

チョコktkr


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 21:15:45.80 ID:hEvg6ntn0
俺「あー、うん。普通に食べるけど、それが?」
なにこのバレンタイン気づいてませんよアピール。童貞必死だな
N「うん、じゃあ、これ・・・」
そう言ってランドセルから取り出すは水色の袋で包装された小さな四角い箱
俺「えっと・・・」
N「これ、あげるからっ・・・」

Nからチョコを貰ったのはそれが初めてではない
小学校1、2年の頃、まだ一緒に帰っていた時代。
バレンタインデーには下校の途中で渡されていたものだ。

しかし3年以降は貰っていなかった
お互いにお互いをなんとなく「異性」と感じることで恥ずかしくなったのだと思う

だから、これは実に4年ぶりのNからのチョコであり、
加えて言えば俺はNからしかチョコを貰ったことしかなかった


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 21:20:22.75 ID:hEvg6ntn0
俺「あ、ありがとう」
N「うん・・・」
俺「・・・・・・・」
N「・・・・・・・」
T「・・・・・・・」
E「・・・・・・・」

なんでこんな人増えてんの?

T「ちょっとKくん、Nちゃん。Eちゃんが泣いてたんだけど、あなたたち何かしたの?」
いつの間にか担任の女教師が俺たちの前に、目を赤くしたEを横に置いて立っていた。
俺「いや、大車輪してただけで・・・」
T「なんでそれでEちゃんが泣くことになるの?」
馬鹿なの死ぬの?的に問い詰められる俺
な、なんだよ。せっかくセンチメンタルグラフティな雰囲気になりつつあったのに!

そもそもEちゃんを泣かせたのはNであって俺ではない
なのになぜ俺まで問い詰められるようなことをされなければならないのか
T「Eちゃん、どっちにやられたの」

そっと指差すEちゃん。俺に。

(゚Д゚ )


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 21:26:39.96 ID:hEvg6ntn0
こうすけやめて・・・。

T「Kくん、Eちゃんに何したの? 怒らないから、先生に話してみて」
俺、唖然として何も喋れない
T「あのねKくん。黙ってたら、何もわからないよ?」
俺「知らない、E、違う。俺、知らない。関係ない」
T「何ミスターポポみたいな喋り方してるの」
さすがにそんなツッコミはされなかったが、しどろもどろの俺のことを先生は
「こいつ怪しい」と思ったようで、「ごめんね、Nちゃんは帰ってもいいよ」なんて言ってやがる
Nも同様に動揺していたようで(ドッ!)、
ここになってようやく口を開いた
N「あっ、あの、違うんです」
T「違うって、何が? ミスターポポが?」
N「いえ、ミスターポポじゃなくて、あの」
E「Nちゃんは何も悪くない!」
突然声を上げるEちゃん
E「先生、Kくんがっ! Kくんが酷いんですっ・・・!」

酷いのはお前の頭だ。


26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 21:29:44.08 ID:hEvg6ntn0
N「ちがっ・・・! 先生、私がEちゃんを泣かせちゃったんです」
T「え、そうなの?」
E「違う、私はKくんに泣かされたんですっ」
T「ほう、やっぱり」
俺「先生だって悪い!」
T「そうよね。いや何故だ」

かみ合わない話をする子ども3人とメスひとり
よくわからないが「喧嘩両成敗」ということでみんなが悪いということになり、
職員室の掃除を3人でやらされることになった。理不尽だ、色々。


27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 21:35:14.71 ID:hEvg6ntn0
掃除をしながら、俺はEちゃんに訊く
俺「Eちゃんさぁ、なんで俺を悪者にしようとするの」
E「だって・・・だって、Kくんが悪い」
俺「いや、何もしてないじゃん・・・」
E「何も言わないで○○中を受験して、合格して」
俺「それが?」
E「それでNは悲しんでた」
N「何言ってるの。別に、そんなこと」
E「Kくんの合格が決まった日、N、泣いてたんだから」
俺「・・・そうなの?」
Nの方を振り向くと、Nは困ったような笑顔で
N「あー・・・どうだっただろ」
と言って、顔を伏せた

N「本当は、一緒に喜ばないといけないのに、どこかで落ちればいいのに、とか思ってて・・・」
N「そんな自分が嫌になって・・・ちょっと・・・なんか・・・色々・・・悲しくなっちゃって・・・」
E「KくんがNを泣かせたんだ」
俺「いや、そう言われても」


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 21:40:14.97 ID:hEvg6ntn0
N「うん、Kが気にすることじゃないよ。悪いのは、私だし」
E「なんでNが悪いことになるの!? 悪いのはこいつだよ!」
わーい、こいつ呼ばわりされたよ!
N「そんなこと・・・。ただ、何も言わずにっていうのは、少し、ショックだったけど」
俺「・・・ごめん」
N「あっ、違うよ。全然、そんなことじゃなくてっ。それに、最近話すこともなかったし、仕方ないと思うし」
E「男子には話してたのにね」
俺「別に隠してたわけじゃ・・・」
N「うん、わかってる。わかってるよ。だから、ただ・・・」
俺「ん?」
N「ただ、新しい学校先でも、あの、頑張ってねって。そう伝えたかったんだ」
俺「・・・うん。ありがとう」
N「うん。言えてよかった」
E「謝罪しなさいよ」
まだ言うか。


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 21:44:22.11 ID:hEvg6ntn0
家に帰って、Nから貰った箱を開けると、
中には丸いチョコが3×2の形で6個仲良く納まっていた。
1枚の紙と一緒に。

その紙には、職員室で俺がNから受けた言葉が書かれていた。

『新しい学校でも頑張ってください。応援しています』

なぜか俺はそのチョコがもったいなくて食べることができなかった。
親にみつかったりしたらうるさそうというかからかわれそうで嫌だったので、
机の引き出しの奥にしまいこんだ。

翌年大変なことになったがそれは本筋と関係ない話だ。
虫・・・。虫が・・・・。


32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 21:48:41.23 ID:hEvg6ntn0
そうして中学生になると、小学校で築いた交流関係はほとんど途切れた。
まだ小・中学生が携帯電話を持っていなくてもおかしくなかった頃。
俺の通っていた小学校からは俺以外にSという友人しかその進学校にはいなかった。
ほとんど0から人間関係を再度築いていかなければならない。

違う学校に通っていたって関係がそんなに変わるわけないだろう。
そう思っていた時期が俺にもありました。
しかし本当、驚くくらいに小学校の友人と遊ぶことはなくなり、
当然、Nとも小学校の卒業式以来会うことはなかった
そうして中学3年に俺はなった


34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 21:52:11.47 ID:hEvg6ntn0
その頃は家庭で色々あって、両親が離婚した
俺と兄は母側についていくことになった
父親側に問題があったから当然と言えば当然である

そうして同県内とはいえ、俺たちは引越しをすることになった
それが決定打だったかもしれない
家の近かったNと会う可能性は、今まで以上になくなった


35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 21:57:51.42 ID:hEvg6ntn0
中高一貫校だったので高校受験はなく、
幸い家庭の問題等は関係なく無事に高校に進学出来た

しかしそのころから俺はだんだん不真面目になり、学校も最低限しか出ないようになった
親の離婚、祖母の介護や、兄が某一流大学に合格したことが無自覚ながらプレッシャーになっていたのかもしれない
その頃の自分は少し精神状態がおかしかった
とはいえ今思えばただの甘えとしか思えない。あの時代のことは母に本当申し訳ない。
俺なんかより酷い立場に居ても一生懸命日々を過ごしてる人なんてやまほどいる。
というか、自分より酷い立場とか勝手に決めつけたりしてる時点で糞だけど

まあそんな感じの3年の高校生活を過ごしたんだ


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 22:00:15.81 ID:hEvg6ntn0
なんだかんだありつつ大学生になった俺
一人暮らしを始め、サークルの活動やバイト、資格取得のための勉強なんかをしつつ
それなりの一般的な生活を送っていた

そんな時期である。
大学1回生目の夏。Nから電話がかかってきたのは


39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 22:05:26.34 ID:hEvg6ntn0
見知らぬ番号からの着信だった。
普段であればそんな電話無視しているところだが、
ふと、何の気なしに電話に出てみた。
俺「・・・もしもし」
電話『あっ・・・』
俺「・・・・? えっと・・・?」
電話『あ、私、Nです。覚えてるかな、小学の頃、一緒だった――』
俺「えっ、N? なに、どうしたの、久しぶり」
N『うん、お久しぶりです』
俺「・・・・・・」
N『・・・・・・』
俺「え、な、何? ってか、番号どうしたの?」
N『ああ、うん。Tくん(友人)に教えてもらって』
俺「ああ、そうなんだ」
N『うん』
俺「・・・・・・・」
N『・・・・・・・』

ああ、小学生の頃からコミュ力は変わってないな、俺


40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 22:08:57.92 ID:hEvg6ntn0
俺「で、だから、なに、どうしたの?」
N『あっ、ああ、うん! あのねっ!』
俺「うん」
N『うっ・・・海行かない!?」
俺「海?」
N『そう、海』
俺「・・・いや、なんで?」
N『えっ?』
俺「いや、なんでいきなり海なのかと」
N『あっ、他の場所の方が良かったかな・・・?』
俺「いやいや、そうじゃなくて。なんで、唐突にお誘いをしてきたのかと」
N『ああ、うん・・・』
少し声のトーンを落として
N『色々、話したいこととかもあって・・・』


42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 22:14:15.47 ID:hEvg6ntn0
俺「話したいことって?」
N『ううん、話したいことっていうか、聞いてほしいこと、っていうか』
どうにも歯に衣着せた言い方ではっきりしない
俺「あー、わかった。じゃあ、会おう、一旦」
N『えっ?』
俺「今、Nってどこに住んでんの? ○○(地元)?」
N『あっ、ううん。今、○○で一人暮らししてるから』
俺「それなら結構近いな。えーと、いつ会える?」
N『・・・いいの?』
俺「・・・何が?」
N『突然、電話したのに・・・会ってくれるの?」
突然電話してきたのは誰だよ。
俺「いいよ別に。特に予定ないし」
N『そっか・・・。うん、そっか』
そうしてその電話から二日後、俺たちは再開することになった
実に小学校卒業以来、6、7年ぶりの再開だった


43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/19(土) 22:18:12.27 ID:hEvg6ntn0
これいつ終わるんだろ・・・。

待ち合わせ場所はNが住んでいる場所から最寄りの駅前。
約束の時間よりも少し早めに行ったのだが、すでに彼女は待っていた。
正直、最初はわからなかった
俺の中でNは小学校6年時のNであり、その姿形しか思い浮かべていなかった。アホである

7年ぶりのNは当然だがあの頃からぐっと大人っぽくなっていて、肩甲骨にかかるくらいの長い髪が印象的だった

「『一緒に日本対オランダ戦を見ようと約束していた彼女に今日フられた』2/7」に続く

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